会社概要
- 社名
- 株式会社プレスラボ (英:press labo,Inc.)
- 本社所在地
- 〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-24-6 北口共同ビル4階
- 設立
- 2008年3月
- 資本金
- 580万円 (2011年6月現在)
- 代表取締役
- 梅田カズヒコ (本名:梅田一彦)
- TEL
- 03-3485-1031
- FAX
- 03-3485-1032
- 主要取引銀行
- みずほ銀行北沢支店 昭和信用金庫本店
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業務内容
- 雑誌・書籍・フリーペーパー等の企画・編集・制作・撮影・デザインなど制作全般
- webサイトの企画・編集・執筆・撮影・デザインなど制作全般
- 広告代理業
- 編集者・ライター・デザイナー・カメラマン・イラストレーター等のマネジメント
- 社内報、PR誌や業務案内などの企画・編集・制作
- 人材派遣業
主な取引会社(敬称略・五十音順)
【主にインターネットコンテンツに関するお取引】
株式会社GyaO
株式会社実業之日本社
株式会社大広
株式会社ダイヤモンド社
株式会社デジタルアドベンチャー
株式会社日経BP
ニフティ株式会社
株式会社花形商品研究所
株式会社毎日コミュニケーションズ
ヤフー株式会社
株式会社リクルート
【主にモバイル・アプリコンテンツに関するお取引】
株式会社mediba
株式会社ロボット
【主に広告記事・PR記事制作に関するお取引】
株式会社アマナインタラクティブ
株式会社インテグレート
ビルコム株式会社
【主に出版記事に関するお取引】
株式会社イースト・プレス
株式会社学研パブリッシング
株式会社サイゾー
株式会社主婦と生活社
株式会社主婦の友社
株式会社竹書房
東京地図出版株式会社
株式会社ベストセラーズ
お問い合わせ
メールでのお問い合わせはこちらまで
株式会社プレスラボ代表取締役の梅田カズヒコ(うめだ・かずひこ)と申します。
この会社は約5年ほどフリーランスのライター、編集者として活動してきた私が、仕事をより発展させるために作った会社です。(
実績はこちら)
プレスラボとは、プレス=PRESSとラボ=LABOを組み合わせた造語です。プレス(PRESS)は印刷物や記者を指す言葉ですが、ここでは紙面やインターネットをはじめあらゆるメディア・制作物を表す言葉として受け取ってください。ラボ(LABO)はラボラトリー、つまり研究所です。まだまだ未熟なので研究する姿勢だけは持ち続けよう、という会社の理念を表しております。つなぎ合わせると、「制作物全般を研究し続ける会社」ということになりましょうか。
私のモットーは楽しく、真面目に、継続することです。
5年間雑誌やインターネットの制作に携わってきて思ったことは、制作者が楽しくないと読者は決して楽しんでくれないということです。僕たちが相手にしているのはほかでもなく人間です。楽しい制作現場にしようと心がけることは当然のことだと思います。楽しくと言っても、バカ騒ぎするわけではなく、真面目に取り組む姿勢は崩さないようにしよう。自分への戒めとして真面目という言葉を使いました。真面目と言っても、型にはまるという意味では決してありません。強いて言うならば、自分の制作物を疑い続けてより良いものに変えていく姿勢とでもいいましょうか。最後に、継続し続けること。近年の雑誌やインターネットの制作現場というのは短期決戦で、すぐに結果を求められがちです。この仕事に就く以上、時代の流れに左右されるのは当然ですが、それでもなお関わった雑誌やサイトや企画を、少しでも長く読者に愛されるものにすることが私の仕事だと考えております。いい仕事をするにはいいスタッフに恵まれ、信頼関係を持たなくてはなりません。そういう意味でも、継続することは大切だと考えます。
これが当社の研究姿勢です。
今後ともどうかよろしくお願い申し上げます。
この会社は約5年ほどフリーランスのライター、編集者として活動してきた私が、仕事をより発展させるために作った会社です。(
実績はこちら)
プレスラボとは、プレス=PRESSとラボ=LABOを組み合わせた造語です。プレス(PRESS)は印刷物や記者を指す言葉ですが、ここでは紙面やインターネットをはじめあらゆるメディア・制作物を表す言葉として受け取ってください。ラボ(LABO)はラボラトリー、つまり研究所です。まだまだ未熟なので研究する姿勢だけは持ち続けよう、という会社の理念を表しております。つなぎ合わせると、「制作物全般を研究し続ける会社」ということになりましょうか。
私のモットーは楽しく、真面目に、継続することです。
5年間雑誌やインターネットの制作に携わってきて思ったことは、制作者が楽しくないと読者は決して楽しんでくれないということです。僕たちが相手にしているのはほかでもなく人間です。楽しい制作現場にしようと心がけることは当然のことだと思います。楽しくと言っても、バカ騒ぎするわけではなく、真面目に取り組む姿勢は崩さないようにしよう。自分への戒めとして真面目という言葉を使いました。真面目と言っても、型にはまるという意味では決してありません。強いて言うならば、自分の制作物を疑い続けてより良いものに変えていく姿勢とでもいいましょうか。最後に、継続し続けること。近年の雑誌やインターネットの制作現場というのは短期決戦で、すぐに結果を求められがちです。この仕事に就く以上、時代の流れに左右されるのは当然ですが、それでもなお関わった雑誌やサイトや企画を、少しでも長く読者に愛されるものにすることが私の仕事だと考えております。いい仕事をするにはいいスタッフに恵まれ、信頼関係を持たなくてはなりません。そういう意味でも、継続することは大切だと考えます。
これが当社の研究姿勢です。
今後ともどうかよろしくお願い申し上げます。
2008年3月31日
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

